2026年、インフルエンサー施策は進化
成果を出す新基準を徹底解説

 インフルエンサーマーケは2026年を迎え大きな転換期に入っています。表層指標では成果につながらず「売上に結びつかない」「施策が単発で終わる」といった課題を感じている企業も少なくありません。
 本ウェビナーでは、いま成果を出している企業が実践する最新のインフルエンサー活用手法を体系的に解説。
 インフルエンサーの選定方法、ブランドとの相性、ファンに受け入れられるコンテンツ設計まで「選定・接続・設計」の3つの観点から分解。
 ミスマッチを防ぎ、継続的に成果を生み出すための判断基準と実践ノウハウをお届けします。

DETAILS

セッション詳細

Session 1|MOMENTH@every
2026年最新!成果を生むインフルエンサー施策の設計論

インフルエンサーマーケティングの成果は「設計」で決まります。本セッションではMOMENTHマーケティングの考え方をもとに、インフルエンサーとファンの関係性を起点にブランドと接続する方法を解説。選定や施策全体を貫く設計の基本を体系的に整理します。

Session 2|THECOO
成果を左右するインフルエンサー選定基準

インフルエンサー施策の成否を分ける「誰を起用するか」。本セッションでは従来の指標中心の選び方から、現在の成果につながる選定手法への変化を解説。リーチ数やエンゲージメント指標の活用に加え、ツールを用いた具体的なインフルエンサーの見極め方を紹介します。

Session 3|コムニコ
ファンに刺さるコンテンツ設計の実践手法

インフルエンサー施策で成果を出すには、ブランドとファンを自然につなぐコンテンツ設計が不可欠です。本セッションではPR感を抑えながらブランド価値を伝える方法や、相性設計のポイントを具体例を交えて解説します。

RECOMMENDATION

こんな方におすすめ

  • 2026年のインフルエンサートレンドをキャッチアップしたい方
  • インフルエンサー施策を実施しているが成果が安定しない方
  • インフルエンサー選定の正解が分からず迷っている方
  • フォロワー数中心の選定基準に限界を感じている方
  • 成功事例を構造的に理解し自社施策に応用したい方

登壇者

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー MOMENTHマーケティング事業部 副部長
前沢 力

株式会社グノシーで運用型広告事業のグロースを牽引。その後AnyMind社で多数のSNSアカウントをグロース。エブリーでは多くのCLのインフルエンサーマーケティングを成功させ、SNSマーケティング全般に圧倒的な強みを持つ。個人でのインフルエンサー活動も行い総フォロワー数7.3万人。

THECOO株式会社
SNSマーケティング事業部 部長
佐川 大介

神奈川県出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。ベンチャーキャピタル、株式会社エスネットワークスにて会計・投資実務に従事後、2010年グーグル合同会社入社。新規顧客開発本部の立ち上げ、営業組織を経て、プロダクトマーケティングや国内スタートアップ支援プロジェクトを日本で立ち上げ、KDDI含めた数社の社外アドバイザーや社外役員を兼務。その後物流系スタートアップに2020年から執行役員事業責任者として入社。2021年からリテールメディアのスタートアップ株式会社フェズにて事業責任者として従事。THECOOには2023年入社。

株式会社コムニコ
インフルエンサーマーケティングチーム マネージャー
山下 周作

広告会社での営業を経て、株式会社コムニコに入社。SNSコンサルタントとして大手生活用品メーカー、飲料メーカー、光学機器・電子機器メーカー、製薬会社など、数多くの企業のSNSマーケティング支援に従事。
現在はインフルエンサーマーケティング事業の推進を担当し、企業のマーケティング課題に応じたインフルエンサー施策の企画・推進を行っている。

SEMINAR

セミナー概要

日時 2026年4月17日(金)12時~13時
開催方法 オンライン開催(アーカイブ配信)
参加費 無料

FORM

お申し込みフォーム


〒106-6238

38F, Sumitomo Fudosan Roppongi Grand Tower,

3-2-1 Roppongi, Minato-ku, Tokyo

ページトップへ戻る