なぜ人気インフルエンサーを起用しても失敗するのか
「成果の差」を生むインフルエンサーマーケの鉄則

なぜ、同じインフルエンサーを起用しても、成果に大きな差が生まれるのか。その分岐点は“選定と設計”にあります。
本ウェビナーでは、再生数フォロワー数といった表面的な指標に依存せず、データファンダム(熱狂)の両面からインフルエンサーを捉える視点を解説。よくある失敗事例をひも解きながら、成果が出ない構造を整理し、“当て続ける”ための選定の考え方と設計の鉄則を明らかにします。実際の事例をもとに、選定からコンテンツ設計、成果創出までの一連の流れを具体的にお伝えします。

DETAILS

セッション詳細

Session 1|MOMENTH@every
なぜ“当たらない”のか?インフルエンサーマーケ失敗の構造

再生数は出ているのに売上につながらない——。そんな“よくある失敗”はなぜ起きるのか。インフルエンサーマーケが成果に結びつかない構造を整理し、成果の差を生む本質的なズレを明らかにします。


Session 2|Astream
「感覚値」からの脱却——成果を分けるインフルエンサー選定の視点

フォロワー数や知名度だけでは成果は読めません。本パートでは、成果を左右するインフルエンサー選定の視点を整理。感覚的な判断から脱却し、再現性を高めるための評価軸とデータ活用の考え方を解説します。


Session 3|MOMENTH×Astream
選定は結果をどう変えるのか?成功事例で分解する実践プロセス

実際の支援事例をもとに、選定からコンテンツ設計、成果創出までの流れを分解。どのような選定が結果に影響したのかを、定量データや傾向値とあわせて具体的に解説します。

RECOMMENDATION

こんな方におすすめ

  • インフルエンサー施策を実施しているが成果が安定しない方
  • インフルエンサー選定の正解が分からず迷っている方
  • フォロワー数中心の選定基準に限界を感じている方
  • 成功事例を構造的に理解し自社施策に応用したい方

 

登壇者

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー MOMENTHマーケティング事業部 副部長
前沢 力

株式会社グノシーで運用型広告事業のグロースを牽引。その後AnyMind社で多数のSNSアカウントをグロース。エブリーでは多くのCLのインフルエンサーマーケティングを成功させ、SNSマーケティング全般に圧倒的な強みを持つ。個人でのインフルエンサー活動も行い総フォロワー数7.3万人。

株式会社A
Astream事業部 事業部長
渡邊 尚樹

新卒で三菱UFJ銀行に入行後、法人営業として中堅・中小企業を担当。融資提案や財務アドバイザリーに従事。
その後、A Inc.に参画。SNSマーケティングディレクターを経て、新規事業開発および代理店事業部の責任者を経験し、現在はAstream事業部を統括。

SEMINAR

セミナー概要

日時 2026年3月11日(水) 12時~13時
開催方法 オンライン開催
参加費 無料

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38F, Sumitomo Fudosan Roppongi Grand Tower,

3-2-1 Roppongi, Minato-ku, Tokyo

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