
「ファンもクライアントも裏切らない」を信条に、売上と再生数を両立させてきた魔裟斗チャンネル。タイアップ案件で100万再生を超えるヒットを連発している同チャンネルの制作チームは、どのような思想と設計で成果を生み出しているのか。本ウェビナーでは、ディレクター自らがその舞台裏を解説します。サムネ設計やキャスティング、成功・失敗事例まで具体的に紹介し、再生で終わらせないタイアップ設計の考え方を持ち帰っていただきます。
DETAILS
Session1 魔裟斗チャンネルとは? ― 視聴者にも魔裟斗にも嘘をつかない制作哲学
再生数や登録者数といった表面的な数字だけでなく、魔裟斗チャンネルが大切にしている制作方針や視聴者層の特徴について解説します。なぜ“タイアップ案件に敏感な視聴者”からも支持を得られているのか。YouTube市場の変化を踏まえながら、魔裟斗チャンネルが築いてきたポジションと強みを整理します。
Session2 タイアップ企画の舞台裏〜売上と再生数を両立させる方法〜
「ファンもクライアントも裏切らない」を信条に、どのようにタイアップ企画を設計しているのかを具体的に解説します。サムネイル設計、キャスティング、企画会議の裏側、魔裟斗本人を“ノらせる”コツなど、誠実さがどのように再生数と売上の両立につながるのか、その構造を紐解きます。
Session3 高再生と成果を生み出したタイアップ事例解説
実際に成果を生み出したタイアップ事例をご紹介します。良かったポイントだけでなく、推進にあたっての課題やそこから得た学びも共有。なぜその企画が伸びたのか、なぜ成果につながったのかを分解し、再現可能なポイントとして整理します。
RECOMMENDATION
\申込みで資料プレゼント!/

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー 魔裟斗チャンネル ディレクター
片山 大輔
民放ゴールデン番組で下積みを積み、その後フリーランスとして情報番組などでディレクターや演出を務める、エブリーに入社後、KDDIのライブコマース番組「au PAY マーケット ライブTV」のディレクターやキャスティングを務める他、企業SNSアカウントの企画・撮影などにも従事。2023年から「魔裟斗チャンネル」に参画し、グロースさせる。チャンネルではタイアップ企画を中心にディレクターを務める。

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー 魔裟斗チャンネル ディレクター
吉田 賢人
テレビ業界でディレクターを経験した後、SNSメディアへの転身のためエブリーに入社。映像ディレクターとして自社メディアを手掛ける傍ら、自社のクラウドファンディングサービス「TIMELINEクラウドファンディング」立ち上げにも携わる。自社運営の魔裟斗チャンネルではディレクターを担当し、企画立案、取材、出演者アサイン、撮影、編集まで一貫して行なっている。

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー MOMENTHマーケティング事業部 マネージャー
須崎 さやか
大手情報サービス企業にてタイアップ広告の企画営業を担当した後、エブリーに入社。TIMELINEのインフルエンサーマーケティング事業立ち上げにおいて中心的な役割を担う。自社運営の「魔裟斗チャンネル」におけるタイアップ企画の推進や、広告主の商材に最適なインフルエンサーを徹底的にリサーチ・選定し、成果に直結する施策設計を得意とする。