
生成AIがマーケティング実務へ浸透し、企画・分析・運用・制作のあらゆる領域で“効率化”が当たり前になった今。
本当に差がつくのは、AIで工数を削ることではなく、AIをどう使いこなし、人の判断をどこに集中させるかという戦略そのものです。
本カンファレンスでは、SEO・Webサイト・広告・SNSの第一線で成果を出す企業が登壇。
AIを活かす「勝ち筋」と、人が担うべき「熱狂・企画・意思決定」の役割を、具体事例とともに紐解きます。
RECOMMENDATION

株式会社UNCOVER TRUTH
CAO(Chief Analytics Officer)
小川 卓
2015年、CAOとしてUNCOVER TRUTHに参画。 ウェブアナリストとしてマイクロソフト・ウェブマネー・リクルート・サイバーエージェント・アマゾンジャパン歴任。講演活動、執筆活動、デジタルハリウッド大学大学院客員准教授。その他役員多数。

株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー MOMENTHマーケティング事業部 副部長
前沢 力
1990年生まれ35歳。横浜国立大学卒業後JCOM入社、その後エムスリーグループ(アイチケット)、そしてグノシーでメディア広告事業のグロースを牽引し、子会社立ち上げなども行う。その後AnyMindで多数のSNSアカウントをグロース。現職のエブリーでは多くのCLのインフルエンサーマーケティングを成功させ、SNSマーケティング全般に圧倒的な強みを持つ。
個人でのインフルエンサー活動も行い総フォロワー数7.3万人。
投手として現在最高球速150km/hの現役インフルエンサー。

ブルースクレイ・ジャパン株式会社
代表取締役会長
里村 仁士
2010年よりブルースクレイ・ジャパン株式会社のウェブ広告事業の立ち上げに参加。事業責任者として部署を統括。
2013年、国内で5人目のGoogle広告 トップコントリビューターとしてGoogle社より認定。
Google社の公式イベントにも複数登壇。事例発表、パネルディスカッションなどを行う。2024年3月、同社の代表取締役会長に就任。

取締役/ マーケティングソリューション事業部 事業部長
佃 雅博
大学卒業後、事業会社にてWebメディア責任者を務め、SEO、SNS、広告運用、フロントエンド開発、コンテンツライティングなど、デジタルマーケティングの実務を幅広く習得。
その後、KURO HOLDINGS株式会社の創業メンバーとして、企業のマーケティング支援を推進。戦略設計から実行、収益化までを一貫して担い、ビジネス成果へと導く総合力を強みにしている。